MANIFESTO SWITCH ON!

小山 たつお

マニフェスト種別 市長マニフェスト
対象の都道府県 福岡県
対象の自治体 福津市
対象の選挙区
詳細ファイル
当選後の検証 検証する
オープンデータ化 許可する

政策注力分野

社会保障 5 税財政・財政再建 15
産業政策 5 労働 5
社会資本整備 10 環境・エネルギー 5
教育・子育て 20 行政・議会改革 10
農林漁業 10 安全・防災・震災復興 15

基本的な考え

政治家を志した理由  二期8年間「愛郷無限」の思いで市政に取り組んでまいりました。
 その間公共下水道整備は96%余り完成し、市誕生から10年を経て、人口は6万人を突破しました。
 今後も6万市民のみなさまのために、ワンランク上の街づくりを目指し、課題解決に全力で取り組む所存です。
地域のありたい姿  豊かな自然や新鮮な農水産物、貴重な文化遺産などの他の自治体には負けない多くの資産を有している福津市の認知度を高め、市内産業を発展させるとともに、子育てや教育環境を整備しながら、福津市を、住んでみたい、住んでよかった、これからも住み続けたいまちにしていきたい。
解決したい課題  @教育力充実対策としての教育環境整備や待機児童解消のための定数確保が急務となっている。
 A平成27年度から始まった地方交付税減額を見据えた着実な財政運営・自主財源の確保が必要である。
 B行政と地域が手を取り合って住みよいまちづくりを推進するためには、地域自治「郷づくり」の充実が必要である。
政治家を志した理由  二期8年間「愛郷無限」の思いで市政に取り組んでまいりました。
 その間公共下水道整備は96%余り完成し、市誕生から10年を経て、人口は6万人を突破しました。
 今後も6万市民のみなさまのために、ワンランク上の街づくりを目指し、課題解決に全力で取り組む所存です。
日本のめざすべき将来像  豊かな自然や新鮮な農水産物、貴重な文化遺産などの他の自治体には負けない多くの資産を有している福津市の認知度を高め、市内産業を発展させるとともに、子育てや教育環境を整備しながら、福津市を、住んでみたい、住んでよかった、これからも住み続けたいまちにしていきたい。
日本の現状認識
日本の解決したい課題  @教育力充実対策としての教育環境整備や待機児童解消のための定数確保が急務となっている。
 A平成27年度から始まった地方交付税減額を見据えた着実な財政運営・自主財源の確保が必要である。
 B行政と地域が手を取り合って住みよいまちづくりを推進するためには、地域自治「郷づくり」の充実が必要である。

具体的な政策

解決するための重要政策(1)
  • - 16子育て支援
  • - 17.教育政策
  • -
 急激な人口増加による子育て世代の流入に対応するため、保育所や学童保育所の定員確保に努めるとともに、小中学校の今後の教育環境を強化するため、計画的な校舎整備や普通教室の猛暑対策に取り組みます。
解決するための重要政策(2)
  • - 21.財政再建
  • - 30.行政改革
  • -
 地方交付税減額を見据えた着実な財政運営を行うため、行財政改革の着実な推進を図るとともに、自主財源の確保と経常経費の削減に努めます。また、公共施設について、総合管理計画による適切な保全管理を行い、有効活用に努めます。
解決するための重要政策(3)
  • - 38.地域コミュニティづくり
  • -
  • -
 行政と地域が手を取り合った地域自治「郷づくり」の充実を図るため、計画的な郷づくり拠点の整備に取り組むとともに、新たに郷づくり基本構想を、市民とともに策定します。 
解決するための重要政策(1)
  • - 16子育て支援
  • - 17.教育政策
  • -
 急激な人口増加による子育て世代の流入に対応するため、保育所や学童保育所の定員確保に努めるとともに、小中学校の今後の教育環境を強化するため、計画的な校舎整備や普通教室の猛暑対策に取り組みます。
期限
数値目標
予算
財源
解決するための重要政策(2)
  • - 21.財政再建
  • - 30.行政改革
  • -
 地方交付税減額を見据えた着実な財政運営を行うため、行財政改革の着実な推進を図るとともに、自主財源の確保と経常経費の削減に努めます。また、公共施設について、総合管理計画による適切な保全管理を行い、有効活用に努めます。
期限
数値目標
予算
財源
解決するための重要政策(3)
  • - 38.地域コミュニティづくり
  • -
  • -
 行政と地域が手を取り合った地域自治「郷づくり」の充実を図るため、計画的な郷づくり拠点の整備に取り組むとともに、新たに郷づくり基本構想を、市民とともに策定します。 
期限
数値目標
予算
財源