自己評価点 70点

基本的な考え

解決したい課題 @横浜市は18区で構成される中、各区が違う特色や魅力を持ち、住民意識が全く異なります。A市民のデジタルデバイドの問題は深刻であるといえ、また行政においてもICTを抜本的に変える必要があります。B災害の発生は待ったなしです。防災やパンデミック対策を含め可及的速やかなる総合防災・衛生対策が必要です。

政策ごとのアクション

解決するための重要政策(1) 市民共通意識として「横浜をもっと好きになる」(=シビックプライド)をテーゼとし、各区を適宜、ブランディングすることにより、この課題を解決したいと考えます。また「地域ブランディング・コーディネーター制度」を導入し、コンサルティングやマーケティング戦略を可能とします。
ひもづくアクション(1)
  • 主張していたWEBサイトのリニューアルが2019年3月26日付で実施されました。
着手 or 未着手 着手
議会議員として
行動したこと
議会質問 委員会 住民協働 議員活動
成果 期待通りの成果が出ている
ひもづくアクション(2)
  • 今日までに57個のオープンデータを作成し、一般公開いたしました。
着手 or 未着手 着手
議会議員として
行動したこと
議会質問 委員会 住民協働 議員活動
成果 期待通りの成果が出ている
ひもづくアクション(3)
  • 横浜市のサイトの容易なアクセスについてまだ技術的問題があります。
着手 or 未着手 未着手
議会議員として
行動したこと
議会質問 委員会 住民協働 議員活動
成果
解決するための重要政策(2) 市民に対してデジタル機器導入を補助金などによって椎進します。また、デジタル機器の使い方講座を行政主導で開催します。併せて、オープンデータ及び独自に保有する情報を積極的に情報公開し、横浜市民の誰もが容易に情報にアクセスできる仕組みを構築します。
ひもづくアクション(1)
  • 横浜市内各地でリビングラボが定期的に実施されています。
着手 or 未着手 着手
議会議員として
行動したこと
議会質問 委員会 住民協働 議員活動
成果 少し成果が出ている
ひもづくアクション(2)
  • 足元の地域コミュニティ強化の一環として、社会勉強会を9回実施しました。
着手 or 未着手 着手
議会議員として
行動したこと
議会質問 委員会 住民協働 議員活動
成果 少し成果が出ている
ひもづくアクション(3)
  • みなとみらいと関内の企業・団体などによるフューチャーセンターづくりを進めているものの前段階の状態です。
着手 or 未着手 未着手
議会議員として
行動したこと
議会質問 委員会 住民協働 議員活動
成果
解決するための重要政策(3) 防災力を高める様々な仕組みをオンライン・プラットフォームとして構築します。これはリビングラボなど各ステークホルダーと連携を可能とし、さらにはSDGs(持続可能な開発目標)を考慮した取り組みを積極的に推進します。また、パンデミック対策、働き方改革、新しい生活様式に対応する分散型コワーキングを進めます。
ひもづくアクション(1)
  • 横浜市での初開催となるNASA Space Apps Challenge 2019 Yokohamaの誘致が実現しました。
着手 or 未着手 着手
議会議員として
行動したこと
議会質問 委員会 住民協働 議員活動
成果 少し成果が出ている
ひもづくアクション(2)
  • 今後、NASAとのタイアップにより横浜の宇宙に関する取り組みをスタートアップさせる方針です。
着手 or 未着手 未着手
議会議員として
行動したこと
議会質問 委員会 住民協働 議員活動
成果
ひもづくアクション(3)
着手 or 未着手
議会議員として
行動したこと
議会質問 委員会 住民協働 議員活動
成果

実施したその他の重要政策

上記以外の活動・成果 自身の所属団体において、@かながわSDGsパートナー、Aかながわプラごみゼロ宣言にそれぞれ認証登録されました。併せて、SDGsに関するあらゆることの取り組みを開始しております。

説明責任

活動や成果 各区が違う特色や魅力最大限に考慮し「横浜18区ブランディングプロジェクト」をスタートさせました。こちらはSDGsへの取り組みとも連携しております。
反省や今後の課題 今後は、既に着手済みの取り組みをさらに発展させつつ、未着手の取り組みを様々な方法で進めて行くことが課題です。