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AntiCancer Japan株式会社
【業種】
創薬支援/受託サービス
医薬品/創薬

最終更新年月日:2017年5月26日
企業情報

代表者氏名:
ロバート・エム・ホフマン


設立年月日:
2006年11月6日

資本金:
1 百万円  

従業員数:
3 人

本社住所:
〒270-1505
千葉県 印旛郡栄町竜角寺台2-23-5

電話番号/FAX番号:
0476-77-8555 / 0476-77-8015

URL:
http://www.anticancerjapan.com

参考資料:
図1.jpg [ 13.2KiB ]

会社概要:
1884年米国カリフォルニア州サンディエゴ市にカリフォルニア大学サンディエゴ校医学部教授であるロバート・M・ホフマンが坑がん剤および診断薬の研究・開発・販売を目的に設立した。
日本のバイオテクノロジーおよび医薬品市場の将来性を鑑みて、2006年11月にAntiCancer Japan株式会社を設立した。

技術&事業概要
蛍光タンパク質GFP/RFPを導入したがん細胞を用いるモデルマウスによるin vivoイメージングでは世界で唯一の会社です。80種類以上の蛍光タンパク質導入がん細胞は和光純薬工業(株)から販売しています。GFPヌードマウスは日本エスエルシー(株)から販売しています。弊社の技術・ノウハウ・蛍光がん細胞を用いたモデルマウスでのがん関連の受託研究サービスも行っています。
主な製品&サービス
主な製品&サービス名
ステージ
概要
直近の目標
蛍光タンパク質導入がん細胞
上市・販売
和光純薬工業から80種類以上の蛍光がん細胞を販売しています
更に種類を増やす予定で計画中
GFP/RFP/CFPヌードマウス
上市・販売
全身にGFP/RFP/CFPタンパク質を発現したヌードマウスです。がんの研究、神経系の研究に用いられています

蛍光がん細胞を用いる受託研究
上市・販売
弊社の持つパテント・ノウハウおよび蛍光がん細胞をマウスモデルでの抗がん剤の評価、その他がん関連の受託研究

蛍光イメージャー
上市・販売
マウス用全身イメージング機器はモレキュラーデバイス社より販売しています

PDX及びPDOXマウス作製。そのマウスを使用した受託研究。



最近の成果・実績
大阪大学微生物病研究所との共同研究が論文発表になりました。
その他、多くの官公庁研究所や民間会社との共同・受託研究も並行して進行しています。
Hot news
新カタログ(商品及びサービス)を展示・配付いたします。
アライアンスの希望
蛍光導入癌細胞を用いるPDXおよびPDOXマウスモデルを利用したがんの受託研究に注力している。
 
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