理系教育・理系人材に関する意識調査アンケート
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T 基本属性
Q1 2026年4月時点で小中高生(義務教育学校、中等教育学校などを含む)のお子さんはいらっしゃいますか。
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いる
いない
Q2 あなたの性別
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男性
女性
その他
回答しない
Q3 お住まいの都道府県
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----- 選択してください -----
北海道
青森県
岩手県
宮城県
秋田県
山形県
福島県
茨城県
栃木県
群馬県
埼玉県
千葉県
東京都
神奈川県
新潟県
富山県
石川県
福井県
山梨県
長野県
岐阜県
静岡県
愛知県
三重県
滋賀県
京都府
大阪府
兵庫県
奈良県
和歌山県
鳥取県
島根県
岡山県
広島県
山口県
徳島県
香川県
愛媛県
高知県
福岡県
佐賀県
長崎県
熊本県
大分県
宮崎県
鹿児島県
沖縄県
その他
Q4 あなたの最終学歴
*
高校
専門学校
短期大学
大学
大学院
その他
Q5 あなた自身は文系・理系どちらでしたか
*
文系
理系
文理融合系
覚えていない
Q6 子育てを共に担う配偶者・パートナーはいますか
*
いる
いない
※Q6で「いる」と回答した方
Q7 配偶者・パートナーの最終学歴
高校
専門学校
短期大学
大学
大学院
その他
Q8 配偶者・パートナーは文系・理系どちらでしたか
*
文系
理系
文理融合系
不明
Q9 お子さんの人数と学年・性別
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(例:第一子 小学4年 男子)
U 理系・文系の進路選択
Q10-1 第一子のお子さんを将来、文系・理系どちらに進ませたいと思いますか
*
(第一子)
文系
理系
まだ決めていない
Q11-1 その理由を教えてください(複数回答可)
*
(第一子)
子どもの能力に合っていると思うから
就職に有利だと思うから
社会に役立つ分野だと思うから
自分がその進路だったから
男子・女子の特性に合うと思うから
その他(記述)
その他(記述)
(第一子)
※第一子のお子さんを理系に進ませたいと答えた方
Q12-1 進ませたい理系分野はどれですか
(第一子)
理学
工学
農学
医学・歯学・薬学
看護・保健
家政・生活科学
その他(記述)
Q10-2
第二子
のお子さんを将来、文系・理系どちらに進ませたいと思いますか
※任意でお答えください
第二子
文系
理系
まだ決めていない
Q11-2 その理由を教えてください(複数回答可)
※任意でお答えください
第二子
子どもの能力に合っていると思うから
就職に有利だと思うから
社会に役立つ分野だと思うから
自分がその進路だったから
男子・女子の特性に合うと思うから
その他(記述)
その他(記述)
第二子
※
第二子
のお子さんを理系に進ませたいと答えた方
Q12-2 進ませたい理系分野はどれですか
※任意でお答えください
第二子
理学
工学
農学
医学・歯学・薬学
看護・保健
家政・生活科学
その他(記述)
Q10-3
第三子
のお子さんを将来、文系・理系どちらに進ませたいと思いますか
※任意でお答えください
第三子
文系
理系
まだ決めていない
Q11-3 その理由を教えてください(複数回答可)
※任意でお答えください
第三子
子どもの能力に合っていると思うから
就職に有利だと思うから
社会に役立つ分野だと思うから
自分がその進路だったから
男子・女子の特性に合うと思うから
その他(記述)
その他(記述)
第三子
※
第三子
のお子さんを理系に進ませたいと答えた方
Q12-3 進ませたい理系分野はどれですか
※任意でお答えください
第三子
理学
工学
農学
医学・歯学・薬学
看護・保健
家政・生活科学
その他(記述)
Q13 お子さんが理系に進む場合、課題になりそうなことは何ですか(複数回答可)
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算数(数学)・理科が好きではない
計算間違いが多い
論理的思考が苦手
理系分野への興味が薄い
私大の場合、学費が高い
その他(記述)
その他(記述)
Q14 理系人材育成のため社会全体で取り組むべきことはなんでしょうか(複数回答可・最大3つまで)
*
博物館・科学館の充実
算数(数学)・理科教育の改善
探究学習の推進
スーパーサイエンスハイスクールなどの拡充
大学・研究者とふれあう機会の創出
理系ロールモデルの提示
大学の理系学部の奨学金の充実や授業料の引き下げ
研究者の待遇改善
その他
V AI時代のAIとのつきあい方
Q15 あなた自身は生成AI(ChatGPT、Geminiなど)を使っていますか
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頻繁に使っている
必要に迫られた時に使う
あまり使わない
全く使わない
Q16 お子さんには生成AIをいつ頃から使わせたいと思いますか
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中学生から
高校生から
大学生から
社会人になってから
その他(記述)
※生成AIは利用規約で13歳未満の使用を原則禁止している場合があります。
Q17 生成AIを子どもに使わせることで不安に思うことは何ですか(複数回答可・最大3つまで)
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間違った情報を信じてしまう
思考力が低下する
勉強しなくなる
個人情報が漏れる可能性
AIに依存する
本当の学力が測れなくなる
その他(記述)
その他(記述)
Q18 AIの登場は、子どもの進路選択に影響すると感じますか
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かなり影響する
やや影響する
あまり影響しない
ほとんど影響しない
どちらともいえない
Q19 その理由を教えてください
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W 理系進学に必要な能力
Q20 理系に進むために必要だと思う能力はどれですか(複数回答可・最大3つまで)
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計算力
論理的思考力
読解力
表現力
計画性
その他(記述)
Q21 理系分野で充実した学習・研究、進路選択を実現するために、学校教育はどうあるべきだと思いますか
※任意でお答えください
X 質問募集(シンポジウム企画)
朝日新聞社と朝日学生新聞社は2026年7月、東京理科大学・東京科学大学との共催による教育シンポジウム「AI時代のリアルな学力」の中で、東京理科大学の学長や東京科学大学の理事長など、理系教育の専門家の方々の登壇を予定しています。
Q22 当日、聞いてみたい質問がありましたらお書きください
AI時代に必要な学力、身につけるべき能力
理系に向いている子どもの特徴
理系大学の学びの実際
理系進学と将来の職業
理系進学に必要な高校までの学び
理系に進む場合の学費や進路
AIと大学教育の関係
理系と文系の学問を融合させることの意味
医学と工学を連携させることの将来性
その他(自由記述)
その他(記述)
例:数学が苦手でも理系に進めるのか、AIの発展で将来なくなる仕事、残る仕事は
Y【イベント参加意思に関する質問】
Q23 7月19日「AI時代のリアルな学力〜次世代リーダーに求められる資質〜(池上彰さん、数学者・新井紀子さん、東京理科大学学長 石川正俊氏、東京科学大学理事長 大竹尚登氏)」(東京理科大学葛飾キャンパス・入場無料)に参加をご希望ですか。
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※参加の希望者が多数の場合は抽選。抽選に漏れた方は、オンライン参加(後日視聴可)となりますので、ご了承ください。
参加希望
希望しない
Q24「参加を希望」とお答えの方、プレゼント(図書カードNEXT)に応募される方はメールアドレスをご記入ください
(確認用)
Q25 参加希望者の代表者名
Q26 参加予定人数
1人
2人
3人
4人
5人
Q27 代表者の携帯電話番号
-
-
個人情報の取り扱いに同意します
*
同意します
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