理系教育・理系人材に関する意識調査アンケート

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T 基本属性

Q1 2026年4月時点で小中高生(義務教育学校、中等教育学校などを含む)のお子さんはいらっしゃいますか。
Q2 あなたの性別
Q3 お住まいの都道府県

Q4 あなたの最終学歴
Q5 あなた自身は文系・理系どちらでしたか
Q6 子育てを共に担う配偶者・パートナーはいますか
※Q6で「いる」と回答した方

Q7 配偶者・パートナーの最終学歴
Q8 配偶者・パートナーは文系・理系どちらでしたか
Q9 お子さんの人数と学年・性別

(例:第一子 小学4年 男子)
U 理系・文系の進路選択

Q10-1 第一子のお子さんを将来、文系・理系どちらに進ませたいと思いますか
(第一子)
Q11-1 その理由を教えてください(複数回答可)
(第一子)
  その他(記述)
(第一子)

※第一子のお子さんを理系に進ませたいと答えた方

Q12-1 進ませたい理系分野はどれですか
(第一子)
Q10-2 第二子のお子さんを将来、文系・理系どちらに進ませたいと思いますか ※任意でお答えください
第二子
Q11-2 その理由を教えてください(複数回答可) ※任意でお答えください
第二子
  その他(記述)
第二子

第二子のお子さんを理系に進ませたいと答えた方

Q12-2 進ませたい理系分野はどれですか ※任意でお答えください
第二子
Q10-3 第三子のお子さんを将来、文系・理系どちらに進ませたいと思いますか ※任意でお答えください
第三子
Q11-3 その理由を教えてください(複数回答可) ※任意でお答えください
第三子
  その他(記述)
第三子

第三子のお子さんを理系に進ませたいと答えた方

Q12-3 進ませたい理系分野はどれですか ※任意でお答えください
第三子
Q13 お子さんが理系に進む場合、課題になりそうなことは何ですか(複数回答可)
  その他(記述)

Q14 理系人材育成のため社会全体で取り組むべきことはなんでしょうか(複数回答可・最大3つまで)
V AI時代のAIとのつきあい方

Q15 あなた自身は生成AI(ChatGPT、Geminiなど)を使っていますか
Q16 お子さんには生成AIをいつ頃から使わせたいと思いますか
※生成AIは利用規約で13歳未満の使用を原則禁止している場合があります。
Q17 生成AIを子どもに使わせることで不安に思うことは何ですか(複数回答可・最大3つまで)
  その他(記述)

Q18 AIの登場は、子どもの進路選択に影響すると感じますか
Q19 その理由を教えてください

W 理系進学に必要な能力

Q20 理系に進むために必要だと思う能力はどれですか(複数回答可・最大3つまで)
Q21 理系分野で充実した学習・研究、進路選択を実現するために、学校教育はどうあるべきだと思いますか ※任意でお答えください

X 質問募集(シンポジウム企画)

朝日新聞社と朝日学生新聞社は2026年7月、東京理科大学・東京科学大学との共催による教育シンポジウム「AI時代のリアルな学力」の中で、東京理科大学の学長や東京科学大学の理事長など、理系教育の専門家の方々の登壇を予定しています。

Q22 当日、聞いてみたい質問がありましたらお書きください
  その他(記述)

例:数学が苦手でも理系に進めるのか、AIの発展で将来なくなる仕事、残る仕事は
Y【イベント参加意思に関する質問】

Q23 7月19日「AI時代のリアルな学力〜次世代リーダーに求められる資質〜(池上彰さん、数学者・新井紀子さん、東京理科大学学長 石川正俊氏、東京科学大学理事長 大竹尚登氏)」(東京理科大学葛飾キャンパス・入場無料)に参加をご希望ですか。 ※参加の希望者が多数の場合は抽選。抽選に漏れた方は、オンライン参加(後日視聴可)となりますので、ご了承ください。
Q24「参加を希望」とお答えの方、プレゼント(図書カードNEXT)に応募される方はメールアドレスをご記入ください

(確認用)

Q25 参加希望者の代表者名

Q26 参加予定人数
Q27 代表者の携帯電話番号
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