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企業情報
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代表者氏名:
高田大地 |

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設立年月日:
2021年3月30日 |
資本金:
100 百万円 |
従業員数:
20 人 |
本社住所:
〒904-2234
沖縄県 うるま市字州崎12-75
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電話番号/FAX番号:
098-800-1902 / |
URL:
https://umamo.jp/ |
参考資料:
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会社概要:
株式会社AlgaleXは、「魚を減らさずにDHAを供給する」という課題意識のもと設立された、バイオテックスタートアップである。コア技術は培養制御AIであるTouji-24。このAIを用いる事で、品質変動の大きい食品残渣などを用いてもなお、安定した発酵とプロダクトを量産することを可能としている。同社では、食品廃棄物の1つである泡盛粕を原料とした、藻類の量産(うま藻)を既に行っており、様々なメーカーと連動して当該AI技術の社会実装を推進している。 |
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技術&事業概要
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AlgaleXのコア技術は培養制御AIであるTouji-24。このAIを用いる事で、品質変動の大きい食品残渣などを用いてもなお、安定した発酵とプロダクトを量産することを可能としている。 同社では、当該技術を活かし、3つの事業を推進している。 ・食用藻事業:自社でAIを活用。食品廃棄物の1つである泡盛粕を原料とした、藻類(うま藻)の生産と販売。 ・バイオファーム事業:様々なメーカー様と連動した、食品残渣の利活用や、新規事業としての発酵プロセスの開発・量産の支援と、Touji-24の社会実装など。 ・機能性飼料事業:水産業者様と連携した、機能性の魚用飼料の開発・販売
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主な製品&サービス
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主な製品&サービス名
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ステージ
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概要
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直近の目標
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食用藻(うま藻)と関連商品
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上市・販売
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藻類由来DHAとうま味を併せ持つ食品用原料
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食品メーカー・外食への採用拡大
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発酵生産用のAI技術・Touji-24
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上市・販売
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未利用資源を活用した藻類・微生物培養の自動制御技術
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顧客獲得・様々な食品残渣への実装とAIのアップデート
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機能性飼料事業
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研究
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DHA供給を目的としたサステナブル且つ自然な機能性飼料原料
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養殖用途での実証
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最近の成果・実績
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SBIRステージ3補助金の獲得 うま藻量産プラントの設計・竣工とAI実装による安定量産実証
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アライアンスの希望
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コア技術は培養制御AIであるTouji-24。このAIを用いる事で、品質変動の大きい食品残渣などを用いてもなお、安定した発酵とプロダクトを量産することを可能としている。同社では、食品廃棄物の1つである泡盛粕を原料とした、藻類の量産(うま藻)を既に行っており、様々なメーカーと連動して当該AI技術の社会実装を推進しております。食品残渣をお持ちであったり、発酵系の新規事業の立ち上げをご予定・推進中の大学・企業様には是非当社ノウハウや技術をご検討いただければと思います。
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