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企業情報
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代表者氏名:
近藤 保子 |

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設立年月日:
2025年3月10日 |
資本金:
1 百万円 |
従業員数:
1 人 |
本社住所:
〒940-116
新潟県 長岡市南陽2丁目951番地12
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電話番号/FAX番号:
/ |
URL:
https://www.aqua-flonix.com/ |
参考資料:
アクアフロニックス_Biojapanパンフレット.pdf [ 3.6MiB ] |
会社概要:
アクアフロニックス株式会社は、新潟県長岡市を拠点に、魚類養殖と植物栽培を組み合わせた循環型農業「アクアポニックス」の普及・事業化に取り組むスタートアップです。アクアポニックス設備の販売・導入支援、運営コンサルティング、エディブルフラワー(食用バラ)の栽培技術開発、チョウザメの飼育および関連食品の開発・販売を展開しています。環境負荷の低減と高付加価値農産物の生産を両立する持続可能な農業モデルの構築を目指しています。 |
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技術&事業概要
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魚の排泄物を微生物が分解して植物の養分として利用し、その植物が浄化した水を再び魚の飼育に循環させるアクアポニックス技術を活用しています。培地を用いず根域を水中で管理する栽培方式により、食用バラ「Rosa Renova(ロザ・レノーバ)」を生産しています。また、アクアポニックスプラントの導入支援、運営コンサルティング、チョウザメ養殖、有機液肥の活用提案などを通じて、持続可能な循環型農業の社会実装を推進しています。
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主な製品&サービス
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主な製品&サービス名
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ステージ
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概要
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直近の目標
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アクアポニックスプラント販売・導入支援
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上市・販売
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循環型農業システムの導入支援・設備販売
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導入先拡大
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アクアポニックス運営コンサルティング
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上市・販売
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栽培運営ノウハウの提供・技術支援
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顧客獲得
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エディブルローズ栽培
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上市・販売
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食用バラの生産および栽培技術開発
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販路拡大
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チョウザメ養殖事業
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上市・販売
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チョウザメの飼育および販売
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生産体制強化
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循環型農業技術実証事業
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上市・販売
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環境負荷低減型農業モデルの実証
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共同事業拡大
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最近の成果・実績
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2025年にアクアフロニックス株式会社を設立し、株式会社プラントフォームと業務提携を締結。同年、長岡プラントが稼働を開始し、アクアポニックスによるエディブルローズ栽培で安定した生育と初開花に成功。2026年にはINPIT加速的支援に採択され、BioJapan 2026の内閣府スタートアップブースへ出展しました。
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Hot news
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BioJapan 2026の内閣府スタートアップブースに出展。アクアポニックスによる食用バラ栽培と循環型農業モデルを紹介し、設備導入や事業連携に向けたパートナー募集を進めています。
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アライアンスの希望
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アクアポニックス技術の社会実装および事業拡大に向け、農業・食品・水産分野の企業、自治体、研究機関との連携を希望しています。設備導入や実証試験、共同研究、販路開拓、地域循環型農業モデルの構築など幅広い協業機会を求めています。
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